Endlessly

止めどない涙に

溺れそうな私を

あなたが

その手を差し伸べて

助け出してくれた

なのに

溢れ出す愛おしさも

傍に居られる幸せも

至極自然に

なおざりにしてる私

不器用で

拙い

上手く表わす

術を知らない私

投稿者:

Oto

立ち寄って頂いて ありがとうございます。 ただただ 呟いて 想いを紡いでいます。 共感が得られたなら 幸いです。

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