キミは時に 過去を悔い キミは時に 未来を案じてる そんなキミを 私はいつだって 変わらない想いで 見つめ続けるから キミは決して キミを失わないで

うつろい

ふたりなら寒さなんて 感じない いつもよりもっと 寄り添える 手が悴んでも あなたが絡めた手を ポケットにしまってくれる そんな季節ももうすぐ終わるね 陽だまりも好きだけど ちょっとさみしい